The Aesthetics of Objects

The world around us gets changing so rapid, so why aren't we?

May 19, 2012 at 9:03pm
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Reblogged from hiromikubota

NOTE by Hiromi Kubota: SCVNGRがレベルアップしました(SCVNGR, LevelUp!) →

hiromikubota:

よくいくカフェがあります。そんなに混んでいなくて、居心地がよく、挽きたての豆で淹れた珈琲の香りさえあれば、仕事だってはかどるわけです。

夜に一人、そのカフェで珈琲を飲みながらパソコンを開いていると、レジの前で20代ぐらいの女性が財布の中から小さな紙片をとりだしたのが見えました。クーポンです。

「えー、クーポンあるんだ、いつも来てるけどクーポン使ってないや。なんか損した気分。まあ、クーポン使うのって、常連の自分にとってはちょっと恥ずかしい気持ちもあるからな、しょうがないか。でも、ちょっとがっかり。」と私は心で思います。

May 7, 2012 at 6:37pm
248 notes
Reblogged from kashino

まだ4月というのに、大学生はもう就職活動、いわゆる就活の時期に入ったとのこと。その特集報道を新聞で読んでいて非常に不愉快な事実と出会った。記者の取材に答えて、就活学生が内定(会社)数を挙げていた。内定3とかと。

それはおかしいではないか。

もし、会社から採用内定の通知が届いたならば、ただちに就職する会社を決め、そこへお礼と入社後はがんばりますという返事を出す。そして第2、第3の内定通知は、すぐさま辞退の返事をすべきである。…

こんな学生を採用しても、ものの役に立たない。単なる利己主義者を雇うことになるだけではないか。

さらに言えば、大学生の就職率が低いのも、こういった内定による〈妨害〉が一因なのではなかろうか。

己の内定数を3とか5とかと誇るのは、人間としての資質にどこか欠けるところがある。つまりは、大学教育を受けたとしても、道徳性を高められなかったということだ。そうなると、教育の問題というよりも、その人間自身の持つ欠陥の問題であろう。

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もう76歳というのに、加地伸行氏はまだ現役の大学教授、いわゆる年金に加えその収入のほとんどは国民の税金により喰っているとのこと。その論説記事を新聞で読んでいて非常に不愉快な事実と出会った。新聞の依頼に答えて、加地伸行氏がブルシットを挙げていた。オレは未だ現役だとかと。

それはおかしいではないか。

もし、年が十分な年齢に届いたならば、ただちに引退を決め、そこへお礼と引退後は後進にがんばりなさいという返事を出す。そしてしがみついているポストはすぐさま辞退の返事をすべきである。…

こんな老人を食わしていても、ものの役に立たない。単なる利己主義者を雇うことになるだけではないか。

さらに言えば、大学生の就職率が低いのも、こういった老人による〈妨害〉が一因なのではなかろうか。

己の現役をこれでもかと誇るのは、人間としての資質にどこか欠けるところがある。つまりは、大学教授であったとしても、道徳性を高められなかったということだ。そうなると、教育の問題というよりも、その人間自身の持つ欠陥の問題であろう。

【古典個展】立命館大教授・加地伸行 あふれる利己主義者 - MSN産経ニュース

(via kashino)

(via kashino)

May 7, 2011 at 11:45pm
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おばあちゃん、「ナルナル詐欺」に騙されてますね。  ナルナル詐欺は青春の若者や青春をこじらせた元若者がかかる病気。困ったことに本人たちも詐欺だとは思わず、本気で「○○になる」と思い込んでいるのが特徴です。

— [悩みのるつぼ]漫画家になりたい孫 - 岡田斗司夫公式ブログ

April 30, 2011 at 9:14am
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UX creates things that compel people to use them (which often results in a purchase). Advertising creates things that compel people to purchase something else. UX is lucky enough to help shape the subject, where advertising is tasked in shaping the conversation around the subject.

— Ideas - Adaptive Path

April 17, 2011 at 1:40pm
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iTunesU

インターネット2009
http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=386345603

インターネット2010
http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=386483191


次世代Webプラットフォーム論2010
http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=388773296


February 27, 2011 at 11:05am
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お父さん(原丈人の父・信太郎)の「鉄道模型」が最たるものだと思うんですけれど‥‥
趣味っていうのは、「消費」のかたちをとった「生産」だと思うんですよ。


これからの時代のビジネスには「消費のクリエイティブ」が
どんどん必要になってくると思うんです。

— ほぼ日刊イトイ新聞 - とんでもない鉄道模型とすごいテレビ電話の話。

10:53am
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糸井

でたらめで言うんですけど、
すべてを変えるのは「文体」だと、
僕は思っているんです。


口語文化というものが、
本当に広まっちゃったら、
これまでのヒエラルキーって
事実上、壊れてしまうと思うんです。


(…)


ベンチャー企業を設立することから
社会保険庁に保険料を支払うことから、
あるいはグーグルの先行きから‥‥
ぜんぶ話し言葉で説明してもらったら
「わからない人」が出てこないですよね。

— ほぼ日刊イトイ新聞ー「ソーシャル・ウェブ」座談会

10:48am
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糸井

このあいだの土曜日の夜、 『パイレーツ・オブ・カリビアン』を観にいったら、 みごとに、いっぱいなんですよね。 はやい話が「愉快なだけ」の映画を観るために(笑)、 真夜中の映画館に たくさんのお客さんが集まっている。


その現実のありようを、 グーグルでは、捉えきれないんじゃないか。 つまり、どこまでいってもグーグルって、 情報を伝えたり、管理したりする以上のことは できないと思うんですよね。


だって、ライブやロックフェスには、お客さんがいっぱいいるじゃないですか。レコードでは得られない満足があるから、たくさんの人が集まるわけです。


そこにはやっぱり「可能性」があると思う。

— ほぼ日刊イトイ新聞ー「ソーシャル・ウェブ」座談会

February 25, 2011 at 10:19pm
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Such minimization of graphic elements has long been the province of those who
champion a “less is more” approach to design. Edward Tufte later popularized this
approach in his series of books on information graphics.

— “Visualizing Data”

February 21, 2011 at 12:19am
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友人は、自分では創造することが出来ない人間が、なぜ、創造的な仕事の評価をやろうとするのだろうか、そんな人間に何がわかるのだろう、と素朴な疑問を口にします。思慮深い人物は、我々がギリシャ人から受け継いだもっとも重要なものは批評精神であり、批評こそが創造の中の創造なのだ、と語ります。「芸術家としての批評家」は、創造と批評について書かれた文章のようです。

— 芸術家としての批評家

February 20, 2011 at 8:24am
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言論の自由のない国(中国・ベトナム・シンガポール等)については、そこに大量の情報が流れていたとしても、私たちは極めて歪んだ姿しか理解できないと覚悟する必要がある。重要なのは情報の量ではなく質だ。つまり、それが政治的な介入を受けることなく、理性的・科学的に検証できるかどうかなのだ。

— 言論の自由のない国で真実は見えない

8:18am
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Art is what we call… the thing an artist does. It’s not the medium or the oil or the price or whether it hangs on a wall or you eat it. What matters, what makes it art, is that the person who made it overcame the resistance, ignored the voice of doubt and made something worth making. Something risky. Something human. Art is not in the eye of the beholder. It’s in the soul of the artist.

— Seth’s Blog: Art is what we call…

8:13am
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世界観設定という仕事
確立したのはシド・ミードの頃ですか。 建築家も上等になっていくとパースだけ書くのが仕事になってきますよね。 いやパースすら書かない。イメージスケッチだけ。 建築家なんてまさしく世界観設定の仕事だし。 都市デザインとか。 ある意味 SF ですよね。 クラシック音楽で世界観設定みたいな発想が出て来たのはブルックナーですよ。 空気感の領域へ突入。 突破された何か。 空気感と言ってもぽろぽろ弾くピアノの空気感とは次元が違う。 空気感を伴った確固とした世界観の新たな創出だから。 ブルックナーは SF っぽい側面があるから銀河英雄伝説に使われもする。 クラシックを知らない人にブルックナーを聴いてもらうと「銀河英雄伝説みたい」と言われます。

— 世界観設定という仕事 - classiclog

12:57am
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株式会社かつお技術研究所/「かつおワールド」の実現へ

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